スタッフブログ

パーティーの様子

2020.01.28. / Posted by staff

ホットケーキパーティーの様子

 

 

 

 

 

 






 

 

 

 

 

おでんパーティーの様子

 

 

 

 

 

 






 

 

 

 

 

晩酌パーティー?の様子

 

 

 

 

 

 

 

 

 




 

このほか、お寿司の出前をとったのですが、写真に残っていませんでした(汗)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1月はパーティーだらけでした(笑)

 

 

 

パーティーと言うのかどうかはわかりませんが…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

感染症には十分注意しながら

 

 

 

次月も様々な事にチャレンジしていこうと思います

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フロア責任者 毛呂征也

自宅と施設

2020.01.21. / Posted by staff

こんにちは

お久しぶりです。

ショートステイ責任者の近藤です。

 

 

最近、職員と支援の話をする際に

皆が気にしてくれている事があります。

それはずっと僕自身がこだわっていた事でもありました。

 

 

それは、何か課題が見つかった時、支援内容を検討しなくてはいけない時に

おたけの郷での生活状況をより良くする為だけではなく、

そもそも自宅でどうかを根本に話し合う事です。

 

 

例えば・・・

食事の内容を検討する際に自宅でご家族が調理する事が可能な内容なのか?

排泄の支援を検討する際には朝早く仕事に出掛けるご家族でも行える内容なのか?

移動の内容も同様にご家族が行える内容なのか?

などなど・・・

 

 

おたけの郷のショートステイのサービスが終われば

皆さんほぼ自宅に帰られます。

いくらおたけの郷で充実した生活が送れていたとしても

自宅で全くそれが叶う事が出来なければ

多くの問題が出てきます。

 

 

このサービスの大切な事は

自宅の生活と繋がりを持って支援をして行く事であると

私自身は日々考えています。

 

おたけの郷のショートステイの職員も

その重要性に気づき

支援内容を日々考えてくれています。

 

 

ちょっとした立ち話であっても

「自宅でどうでしょうね」と職員が考えてくれる姿を見ると

うれしくなってきますね。

 

 

 

ショートステイ 責任者   近藤 直樹

正月あれこれ

2020.01.08. / Posted by otake

新年明けましておめでとうございます。

 

皆様には、幸多き新春をお迎えのこととお喜び申し上げます。

 

本年もよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 




 




 

 

 

 

 

お正月

 

 

 

過ごし方は人それぞれですが

 

 

 

おたけの郷では何かと忙しいお正月でした。

 

 

 

おせち料理はもちろん

 

 

 

餅つき 獅子舞 福笑い おたけ茶屋の特別メニュー そして初詣

 

 

 

 






 

 

















 

今年も入居者の皆様がより豊かに生活できるよう

 

 

 

職員一同、「活きて、生きる姿」を追求してまいります。

 

 

 

本年もよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フロア責任者 毛呂征也

 

 

回顧ブログ

2019.12.31. / Posted by staff

回顧ブログ

 

職員の皆様、お疲れ様です。

年末年始も各フロアではご利用者の支援に勤め、事務所では日直や当直・来客対応・館内整備に運転業務一年中変わらぬ業務感謝しております。

本当にありがとうござます。

 

回顧と言うことで

私はカバン中に「心に響く言葉」といったノートがある。

これは、普段の生活の場面や仕事上で会話をしたりして、心に残った言葉を綴ったものである。もちろん、自分が伝えた事でもこれはいいと感じた言葉も含まれています。

 

今年一番自身で頭から離れなかったのが

『持った縁がすべて!!

非常に説明するのは難しいのですが、一言でいうとどんな事があっても『持った縁がすべて!!』やと自身の心に言い聞かせて過ごしてきた1年間でした。

 

この言葉はネガティブな発想ではなく、私は常にポジティブ発想する様に心がけているので。

 

新たに迎える年も持った縁の皆さんとは変わらぬ事、そして新たに縁を持つであろう方には期待に胸を膨らませて。

 

 

皆様、よいお年をお迎えください。







施設長 名原隆

Category : 総合掲示板

回顧 ~ 5階 ~

2019.12.30. / Posted by otake

今年も明日で終わり

 

毎年思うことですが、あっという間に一年が過ぎていきますね。

今年を振り返ると、公私ともにいい一年でした。

 

 

5階フロアでは、米炊きが再開し、少しだけ当たり前の生活を取り戻すことができました。また、職員さんの企画イベントが増えたことにより、去年よりも入居者の方に楽しみの時間を作れたように感じます。

 

個人的には、ベトナムへ行き技能実習生の面接や家庭訪問をしたり、台風で被害に遭った福島のグループホームへお手伝いに行ったりしました。今年も多くの出会いを作って頂きました。ありがとうございます。

また、プライベートでは無事結婚し、新たなスタートを切ることができました。

 

 

 

「竹は人生と一緒で、節目がなければすぐに腐って倒れてしまう。これはお前の新しい節目だ。よかったな。」

これは、家出をした僕に父が言ってくれた言葉です。

 

 

節目を迎える度にこの言葉を思い出します。

 

 

最近は、仕事にも節目が必要だなぁー。と感じることが多くなりました。

来年も、今より進化できるように、停滞しないように、時には無理やりにでも節目を作っていきます。

大きく成長するために、来年も頑張りましょーう!!

 

 

それではみなさん

よいお年をお迎えください。

 

 

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回顧 ~ 4階 ~

2019.12.29. / Posted by otake

平成から令和へと元号が変わり

 

 

 

元年から2年へと年が変わろうとしています。

 

 

 

僕自身、「元号」や「年・年度の変わり目」をきっかけとし何かをするといった事があまり好きではありません。変わり目を迎えなければできない事ならば仕方ありませんが、別に変わり目をきっかけとしなくても良い事の方が多いからです。

 

 

 

「今からやればいいじゃん」的な事が。

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

【入居者の皆様】

 

 

 

2019年度も、たくさんと出会いと別れがありました。

 

 

 

「いつかお別れする時がくるだろうから、今できる事を精一杯」と思い日々接してきましたが、頭の中で思っても行動に移せず…といった事も多く、お別れを迎えてから後悔するといった事も多々ありました。

 

 

 

「今やればいいじゃん」なんて偉そうな事を書きながらも、後悔をしては「次こそは」と思い、また後悔をする、といった悪循環に陥りがちな時期もありました。

が…少しずつ「即行動」の意識が高まってきたように感じています(自画自賛となってしまいましたが、きっとまだまだではあるのでしょうね)

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

【職員のみんな】

 

 

 

職業人・専門職である以上、ゴールはありません。

 

 

 

対象である入居者のために、「立ち止まり・振り返り・歩みだす」の繰り返しが求められます。

 

 

 

今、職員一人ひとりの顔を思い浮かべながら書いているのですが、一年前と今とで比べると「同じ」職員は誰一人いません。みんな、何かしらの成長を遂げています。

 

 

 

みんなが自身の成長に気づくことができるよう、僕が関われていないといった事に申し訳なさと不甲斐なさを感じますが、みんながいてくれる事により僕が責任者で在り続ける事ができる、といった気持ちは強く感じています。

 

 

 

ただただ感謝。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

【終わりに

 

 

 

2019年。個人的に最も衝撃を受けた事。

 

 

 

「君の膵臓を食べたい」との出会いです。

 

 

 

小説もあり、映画(実写・漫画)もあり。

 

 

 

浜辺美波が可愛いんだよなぁ…あ、いやいや(汗)

 

 

 

生きていくうえで、仕事をしていくうえでとても大切な事を学ばせてもらいました。

 

 

 

特に小説がおススメです(浜辺美波の可愛さを体感したい方は実写 笑)

 

 

 

お時間があればぜひ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【終わりに

 

 

 

2019年、関係各所の皆様には大変お世話になりました。

 

 

 

2020年も変わらず、入居者・ご家族の皆様に「幸」「笑」「嬉」といったプラスのキーワードをお届けできるよう努めてまいります。

 

 

 

来年もよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フロア責任者 毛呂征也

回顧 ~ 3階 ~

2019.12.28. / Posted by staff

 

寒い日が続き残すところもう数日

令和になり初めての年越しを迎えます。

 


  

 

『変われ』

 

去年の回顧の目標に掲げた言葉です。

 

振り返ると「変わる」より、『変わりつつ』の一年。

 

 

生活の中で当たり前になっていることが、

いつだか当たり前ではない日常に

 

味噌汁を味見しながら作る、食べたいものを作る、

季節を感じに外に出たり、欲しい物を買いに行ったり

 

関わりは職員から始まり、少しずつ入居者の方から声が上がる

それを形にして・・・

                       変わりつつある。

 

その時の表情って、普段の顔と違い真剣な顔だったり

興味なさそうな顔して「これはこうだ」って急に口を出したり

 

体も頭も心もその時はとても動いている

 

 

変わりつつある、それを継続し続ける事で

いつしか『変わった』になるよう

 

来年は一日一日をもっと体中が動く日々にしていきます。

 

 

最後になりますが、

 

今年一年、入居者の方やご家族様を始め 

一緒に働く皆からとても支えられた一年でした。

 

来年はおたけの郷に関わる全ての人が「良いね」と思える

そんな施設にしていきます。

 

回顧 ~ 2階 ~

2019.12.27. / Posted by staff

クリスマスも終わり、街は少し落ち着いた雰囲気を醸し出している1226


やっと今年一年を振り返ることができています。

 

皆さんはどのような一年を過ごされましたか

 

2階フロア責任者の田畑です。

 

今年一年を振り返ってみて、なにか自慢できるようなことがあるかと言ったら


唯一家庭菜園を始めたくらいで、他は毎年同じような事しか出来ない一年だったな・・


これが率直な感想です。

 

でも家庭菜園は始めて良かったなと思っています。


入居者さん全員が興味を持ってくださる訳ではないですが


ある入居者さんが、種を植えてからほぼ毎日


職員が声掛けをしなくてもご自身で車イスを漕ぎ


ベランダに出られ水を与えてくださいました。


芽が出ない種もあったのですが、結果としては大葉や、枝豆などが形となり


収穫できる状態まで成長しました。


また、入居者さんのご家族とも家庭菜園を始めたことで


以前よりコミュニケーションが増えたことがとても良かったと感じています。


最終的に収穫し食べるまでには至らなかったのですが


形が出来ることで入居者さんが喜んでくださっている姿を見て


今後もずっと続けていこうと思うことができました。

 

施設では定期的にさまざまなイベントを行っていますが


毎日ではなく、普段ほとんどの入居者さんは居室で休まれていたり(体調により)


生活室で他の入居者さんや、職員さんと話をしたりテレビを観ながら


一日を過ごすことがほとんどです。


その中で毎日の日課として野菜や、花に水をあげることが


入居者さんの楽しみの一つになってくれたこと・・ほんとに良かったと思いました。


来年は入居者の方々が毎日継続して楽しみに出来ることを増やしていきたいと考えています。

 


あと6日で新しい年を迎えます。


来年もおたけの郷に入居されている方々にたくさんの笑顔が届くように


また共に働いている職員さん達にもたくさんの笑顔が見れるように


そう願いながら今年の回顧は終わりたいと思います。

 

皆様にとっても良い年となりますように・・

 

2階フロア責任者 田畑

おたけ橋から

2019.12.26. / Posted by staff

こんにちは

あっという間に年の瀬ですがいかがお過ごしでしょうか。

 

私事ですが、今年4月から藤代なごみの郷から勤務場所が変わり、初めての年の瀬を迎えています。うれしいことのひとつ通勤時、天気の良い寒い朝 富士山を眺めることができるのです。(藤代より大きく見える)

 

つくばエクスプレスを降り、自転車に乗り換えます。帝京科学大学の脇の細道を抜け土手にあがると、ちょうど川を挟んだ向かい側に、朝日に照らされている5階建ての元気なおたけの郷が現れます。

そして右に曲がり、尾竹橋へ続く美しい隅田川沿いの舗装路を自転車で走ったところから、富士山が見えるのです。

この美しい隅田川と尾竹橋から見える富士山の風景は、今も昔も変わらないのかなあと考えながら自転車をこぎ、入居者の方々に思いをはせる。

 

入居者様の平均年齢85歳。

 

ふと、隅田川のゆったりした流れと尾竹橋を眺めながら、東京大空襲もここのこの場所で現実に起こったのかと当時の光景を想像するのです。

 

子どものころ、東京でそんな体験を乗り越え、高度成長期に日本を支え、私たちを生み育て、日本を作ってこられた入居者の方々。こころからおたけの郷にいてよかったと言ってもらえるよう、看護師の私は、最高の健康管理と介護の下支えをしたいとしみじみ思うのです。

超高齢者の方に医療の介入は何がいいか、どこまでやるのかなんて答えはまだ出ていない。ただ特養において生活を支える術は日々進化し続けていることは事実。

 

同業者の皆様、年末年始カレンダーどおりにお休みとはいかないとは思いますが、入居者の方々の支えになれるよう、風邪などひかぬよう体に気を付けて、2020年を迎えましょう。   看護師 寄瀬 

 

Category : 総合掲示板

回顧 ~ 1階 ~

2019.12.26. / Posted by otake

皆様如何お過ごしでしょうか?

もう今年も残りわずかになってきましたね。

今年一年本当にありがとうございました。

 

 

今年一年ショートステイを振り返ると

職員は皆元気で変わらず働く事が出来た一年だったと思います。

利用者さんは自宅から施設に入居された方も複数いらっしゃいました。

一年間変わらずにおたけの郷を利用された方もいました。

お元気になった方もいました。

本当に様々でした。

 

お元気だった方を見てみると

やはり生活環境がとても影響していると思いました。

その中でもダントツにお元気な方をざっと下記にあげると…

・畳の生活をされている方

・居室が2階にある方

(番外)昔、農家のお仕事をされていた方

(番外)昔、ダンスをしていた方

 

共通している事は日常的に足腰を使っている方達です。

「よし、頑張って歩くぞ!」とか

「運動しなきゃ!」という意識ではなく

体を動かす事が当たり前に生活の一部になっているという事です。

 

どうしても老化と共にやさしい環境にしがちですが、

年をとっても少しでも環境を変えずに生活されている方に

お元気な方が多いなと個人的に感じる事が多いですね。

 

 

 

さて、今年は昨年と変わらずに定期的に「食」イベントを実施してまいりました。

人それぞれ趣味に違いはあっても「食」に関しては皆さんある程度共通で

たいへん喜ばれておりました。

また、毎日体操プログラムも実施してきました。

来年は誕生日会なども行えたらと考えております。

少しでも楽しみを持って過ごしていただけたら幸いです。

 

 

 

 

 

おたけの郷のショートステイはこれからも

地域の「駆け込み寺」の様な存在であり続け、

そして、個別の様々なご要望に応え続けられる様に

そして、サービスをより良く出来る様に

これからも頑張って行きます。

 

来年もよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フロア責任者 近藤直樹

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