スタッフブログ

(20秒で読めます)桜風呂

2021.03.30. / Posted by otake

職員さん達が考案してくれました。

 

 

 

湯舟には桜の入浴剤と、桜の花びらを散りばめ

 

 

 

洗い場にはダイソーで大量購入した桜の造花(笑)

 

 

 









綺麗ですよね。

 

 

 

入居者の方々も喜んでくださっていたようです。

 

 

 

5月はカーネーション風呂ですかね(笑)













フロア責任者 毛呂征也

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ノンアルコール日本酒

2021.03.14. / Posted by otake

(このブログは2分で読めます)

 

 

 

 

 

 

ノンアルコールビール

 

 

 

よく聞く単語です

 

 

 

他にも

 

 

 

ノンアルコール焼酎 ノンアルコール日本酒

 

 

 

なんて物があるの、ご存じでしたか?

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

Aさん(男性)

 

 

 

入居前は毎日晩酌をしていたのですが、主治医より「アルコールは厳禁!」と言われてしまい長い期間、お酒は飲んでいなかったとの事。

 

 

 

が、ある日職員から「Aさん、たまには晩酌したいなぁとおっしゃっているんですよね~」と言われたので、探してみました。ノンアルコール日本酒!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見た目は完璧に日本酒ですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その職員さん。Aさんに、冷酒がいいのか、熱燗が良いのか確認したうえでいざ提供。

 

 

 

Aさん。目を丸くしておいしい!と(笑)

 

 

 

コロナ禍でもできる事。きっとたくさんありますよね。

 

 

 

今度は、ノンアルコール焼酎にチャレンジしてみようかな(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フロア責任者 毛呂征也

サヨナラは 悲しい言葉じゃない

2021.03.04. / Posted by otake

休みの日の事。

 

 

 

リビングに行くと、小学5年生の娘が1枚のメモを見てうなっている。どうしたのか聞くと、「6年生に送る《良い言葉》をみんなで選んだんだけど、その言葉にはどういう意味が含まれているのか、明日までに考えなければいけない」 らしい。

 

 

 

メモを見てみるとそこには

 

 

 

【サヨナラは 悲しい言葉じゃない】

 

 

 

と書かれていた。う~ん、深い(笑)

 

 

 

娘「何で?サヨナラは悲しい言葉じゃん。こんなのわからないよ」と不満顔。

 

 

 

(僕なりの)答えを教える事は簡単だが、それでは娘の成長にならないので色々と質問を投げかけてみる。

 

 

 

僕「優希(娘)達5年生はさ、寂しいよね。じゃあ6年生はどんな気持ちなんだろう?中学校に行ったらどんな楽しい事がありそう?」

 

 

 

娘「携帯を持てる!」

 

 

 

僕「笑 そうだね。あとは?」

 

 

 

娘「部活ができる。あと、新しい友達もできる」

 

 

 

僕「そうだね。じゃあ、サヨナラしても寂しいだけじゃないね。楽しい事もあるね」

 

 

 

娘「そうだね。じゃあそれを書いて発表するよ!」

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事に当てはめて考えてみる。

 

 

 

答えを教える事は大切な事。

 

 

 

けれども答えを教える事は簡単な事でもある。

 

 

 

きっと、自分で考え自分で答えを導き出した方が、より深い学びになるだろうし、導き出した答えから更にオリジナルも生まれてくるのではないだろうか。

 

 

 

人を育むって難しいですね。けれども、難しいからこそ楽しさがあるし、自分の関わりにより成長した姿を見る事ができた時は、凄く嬉しいですよね。

 

 

 

単に動く、ではなく「考える事ができる専門職」を育んでいけるよう、僕自身も成長しないとな、と5年生の娘に教わった気がします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

追記

 

 

 

春ですね。春は出会いと別れの季節。

 

 

 

職員さんに聞いたのですが、サヨナラという言葉はアメリカでは素敵な言葉、と言われているようです。

 

 

 

新たな出会いがあり、新たな「サヨナラ=旅立ち」の季節ですね。

 

 

 

コロナに負けず、コロナを正しく恐れ、春を満喫しましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フロア責任者 毛呂征也

見えないところで

2021.02.28. / Posted by otake
フロアをまわっていた時の話 Aさんの居室より声が聞こえる 職員「寒くないですか?寒かったらいつでもボタン押して読んでくださいね」 おそらく就寝介助をしていたのだろう とても温かみのある声だ Aさんも「いつもありがとうね~」と言葉を返す 居室から出てきた僕とバッタリ鉢合わせ 僕の顔を見ると 「なんだ毛呂さんか。どうしたんですか?」 さっきの声のような温かみはない声だ(笑) それでいいんです! 誰が見ているわけでもない時に しっかりと基本に基づき声をかける そんな姿を見る事ができると あぁ、やっぱりこの職員さんは最高だな 信用できるな となるわけです 常に目の前の入居者の事を考え 言葉を選ぶ 行動する 大切な事ですよね 僕に対する声のトーンは冷たかったですが(笑) 心はとても温かくなりました フロア責任者 毛呂征也

違和感を吹っ飛ばせ

2021.02.02. / Posted by otake

コロナの感染拡大予防のためにと

 

 

 

基本的に入居者の皆さんに関わる際には

 

 

 

フェイスシールドを着用するようにしている

 

 

 

入居者の皆さんからしたら

 

 

 

違和感ありまくりですよね(笑)

 

 

 

なのでフェイスシールドに

 

 

 

こんな物を貼ってみました

 

(美術1なもんで貼り方ヘタクソですみません…)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小さくて見えにくいですが

 

 

 

左から 石原裕次郎 吉永小百合 美空ひばり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

入居者の方との会話

 

 

 

僕「真ん中の人は誰?」

 

 

 

Aさん「若いころの吉永小百合でしょ」

 

 

 

僕「違うよ~Aさんだよ!こんなに綺麗だもの!」

 

 

 

で、ドッカーンと笑いが生まれるわけですね(笑)

 

 

 

さらに

 

 

 

僕「今はこの写真と全然違うけどね!」

 

 

 

に、ドカドカドッカーンと笑いが生まれ

 

 

 

フェイスシールドの違和感も吹っ飛ぶわけですね(笑)

 

(もちろん全てというわけではありませんが…)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まだまだ明るい世の中にはなりそうもありませんが

 

 

 

こんな明るい・楽しい瞬間を作り上げていく努力は惜しまず続けていこうと思います

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フロア責任者 毛呂征也

笑う門には

2021.01.26. / Posted by otake

何かの歌の歌詞にありました。

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

きっとこの世界の共通言語は 英語じゃなくて笑顔だと思う

 

子供だとか大人に関わらず 男だとか女だとかじゃなく

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

初詣も行けないお正月

 

 

 

何かできる事はないかと考え

 

 

 

福笑いを行ったり

 

 

 

自作のおみくじを引いていただいたりしました









 

 

 

 

 

 

 

 

 

来年こそは

 

 

 

この素敵な笑顔が

 

 

 

本物の神社の前で見れますように

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フロア責任者 毛呂征也

当事者意識

2021.01.14. / Posted by otake

ここ最近、職員達にこんな質問を投げかけていっている

 

 

 

・あなたがコロナウイルスに感染した場合、あなたの衣食住はどうなりますか?

   食   住

 

 

 

 

・あなたがコロナウイルスに感染した場合、あなたと同居している人の衣食住はどうなりますか?

   食   住

 

 

 

 

・あなたが濃厚接触者となった場合、あなたの衣食住はどうなりますか?

   食   住

 

 

 

 

・あなたが濃厚接触者となった場合、あなたと同居している人の衣食住はどうなりますか?

   食   住

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕であればどうなるのだろうか…軽症で済むならば、よく軽症者用のホテル滞在と言うが、そこに滞在する事になるんだろうか。本当にそこに入る事ができるのだろうか。そもそもそのホテルは自宅の近くなのだろうか。指定されたホテルまでどうやって行くんだろうか(公共の交通機関は使えないし)

その期間の衣類は誰が洗濯するのか。足りない物があった時にどうするのか。

その期間の食事はどうなるのか。ホテルが用意した物を食べるのか。そうなるとどれくらいの食費がかかって、どんな形で支払うのか。

もし重症化したら、スムーズに医療機関に繋げてもらう事ができるのだろうか…

 

 

 

職場はどうなるだろうか。入居者の方々が濃厚接触者となってしまった場合、入居者の方やご家族にどれだけの不安や負担を与えてしまうだろうか。

 

 

 

当然、勤務を抜ける形とはなるが、多くの職員(同僚)が濃厚接触者と特定されてしまうと、特定された職員達も勤務を抜ける形となるため、その勤務を埋める職員の負担はどれくらいになってしまうのだろうか。

 

 

 

実際は保健所の指示に従う形となるため、現時点ではわからない事の方が正直多い。それでも「もし自分が」と考える事により当事者意識が高まり、「今までとは同じ日常を送る事ができない」という事に改めて気づかされる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

重傷者や死者の数も増えてきている。

 

 

 

確かにコロナは怖い。

 

 

 

ただ、このおたけの郷はもちろん、僕のプライベートにおいても周囲でコロナウイルスに感染した人がいない事から、どうしても感染予防への意識が薄れてしまう時が事実ある。

無意識に吊革に掴まりそうになったり、マスクを外す時に外側に触れてしまいそうになったり、寒いからという理由で換気を怠ってしまったり…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【北風と太陽】の北風のように「1日の感染者数」や「医療体制の逼迫」など、メディアから得る情報といった外からの強風だけではなく、太陽のように内側からジワジワと照らす。つまり、自分が感染したらどうなるか、という意識を持つ、イメージを抱く事により、必然的に感染予防への意識は高まっていくのではないだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当事者意識を持ちながら、感染予防により一層力を入れ、まずは自分が感染しない!

そして、施設内においてもコロナウイルスを発生させない!という事に、これからも力を注いでいきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フロア責任者 毛呂征也

絵馬に願いを

2021.01.08. / Posted by otake

今年は初詣にも行けず…

 

 

 

そんな中、職員さんの案で「手作りの絵馬」を作成し、入居者の皆さんに願いを書いていただく事となりました。

 

 

 

 

 

 

素敵でしょ?(笑)

 

 

 

コロナ禍だからこそ生まれた案。

 

 

 

今後は手作りでおみくじを作り一喜一憂。プロジェクターで神社を映写し初詣をやろうかなと。




少しでも新年の雰囲気を皆さんに味わっていただこうと思います。

 

 

 

今年1年、皆さんはどんな願いをされるのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

追記

 

ついに2度目の緊急事態宣言が発令されました。

 

おたけの郷ではまだコロナは発生していません。

 

今後も職員の感染予防への意識を高めながら、皆さんに安全に生活していただけるよう努めていきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フロア責任者 毛呂征也

回顧 ~ 4階 ~

2020.12.29. / Posted by otake

とあるCMより。父と娘(ゆきちゃん 5歳くらい)が手をつなぎ街中を歩いている際の会話。

 

父 「今年は何もできなかったな~」  

娘 「絵本いっぱい読んだじゃない!」

父 (何かに気づいたような顔をして)「そうだな~」

娘 「ママとも、いっっっぱいおしゃべりできたし!」  

父 「だな!」

娘 (父の目の前に立ち、真っすぐに父の目を見て)「ゆきは楽しかったよ!」

父 「パパも楽しかったです!」

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


2020年は、何と表現したら良いのか…たくさんの制限を受けてきた、これまでに経験のしたことのない1年だった。これは僕だけに限らず、全ての人に共通する事。

ただし、たくさんの制限を受けたからこそ、今までにない考えが生まれた・再認識できた1年でもあった。

 



1つは…より強い(広い?)制限のある中で何をしようか、何ができるかを常に考えるようになった事。

僕だけに限らず、現場からもこれだったら出来るんじゃないか?といった今までにない発想がどんどん生まれてきた。これは「0が1になった」と捉える事もできるわけで、ある意味成長なんじゃないかなと年末を迎えた今、思っている。

 



そしてもう1つは、「当たり前の事」の幸せさを噛みしめる(再認識する)事ができ、改めて入居者の方々に対し「当たり前の生活」を提供できるよう努めていかなければと思えたこと。

ゆきちゃんの「絵本をたくさん読めた」というひと言。コロナ禍でなければ普通に通り過ぎてしまったかもしれない出来事だが、コロナ禍だからこそ「当たり前の事が当たり前にできる事の幸せさ」「当たり前のように健康に生きている事の幸せさ」を感じ取る事ができたのだと思う。

 



コロナにより悲しい想いをされた方もたくさんいるであろう中、このようにポジティブに物事を考える事は不謹慎なのかもしれない。ただ、現実を、今を考えた時に、自分自身が悲壮感に漂う事、政府や政策を批判する事がコロナを封じ込めると=で結ばれるとは思わない。

どの瞬間にも自分自身が成長するきっかけはあると思うし、結局は自分自身がやる事(自身の感染予防策の実施や、周囲の人達への感染予防の啓もう等)に大きな変化はないのだ。



 

毎年書く事なのだが、僕は「年」や「年度」の変わり目をきっかけとして目標を立てる事があまり好きではない。変わり目をきっかけとしなくても、明日から、いや今からやればいいじゃん的な事が多いからだ。

明日からも変わらず感染対策への意識を高め、今何ができるのかを模索していこうと思います。そして、当たり前の事の幸せさを噛みしめながら、その当たり前が入居者の皆様に少しでも提供されるよう努めていきたいと思います。

 




終わりに…

 

【入居者の皆様へ】

不安な1年を過ごしていただく形となってしまい申し訳ありません。コロナが落ち着いた暁には、皆さんがしたい事ができるよう、想いが形となるよう精一杯務める(努める)事をお約束します。

 



【ご家族の皆様へ】

こちらも不安な1年となってしまい申し訳ありません。施設内において感染症が発生する事のないよう職員一同努め、入居者の皆様が安全に健康に過ごせるよう、ご家族の皆様に安心していただけるようこれからも意識してまいります。

 



【職員のみんなへ】

よく我慢しました。けれども終わりではありません。ひとり一人の努力が「終わりの始まり」となります。介護職員としてではなく、いち国民として何ができるのかを常に考え、終わりの始まりがきた時にはみんなでパーッと(表現が古いですかね)やりましょう。1年間、本当にありがとう。

 



そして、こんな僕の拙い文章を読んでくれているかわかりませんが

【医療従事者の皆様へ】

最前線で踏ん張ってくださっている皆様がいるからこそ、自分たちの命が、生活が護られていると痛感しております。

大変な中、本当にありがとうございます。感染への不安や、長時間勤務等の疲労と向き合いながら、国民の生命を護る皆様に敬意を表し、深く感謝を申し上げます。

 

 

 

 

 

※あ、CMはマックのCMです。興味のある人はYoutubeで「たいぞう マック」で検索(笑)

 

 

今年1年、本当にありがとうございました。

来年もよろしくお願い致します。


フロア責任者 毛呂征也

強く~ なれる~ 理由を知った~♪

2020.11.13. / Posted by otake

僕を~ 連れて~ 進め~

 

 

 

鬼滅の刃 観ましたか?

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

長く働いていると

 

 

 

入居者の方に勇気をもらう時がある

 

 

 

僕が「自分も頑張ろう!」と思える時は

 

 

 

こんな姿を見た時

 

 

 

 



 


 




まぁ

 

 

 

食器を洗う姿だけではなく

 

 

 

入居者の方が 主体的に 意欲的に 何かに取り組んでいる姿を見ると

 

 

 

心も体も強くなれます

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

長く働いていれば

 

 

 

時々はちょっと長い勤務をしなければいけない事もある

 

 

 

それでも僕が「頑張ろう!」と思える時は

 

 

 

職員のみんなが自分を気遣ってくれる時


※数名の職員が差し入れをくれました



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな風に優しくされると

 

 

 

心も体も強くなれます

 

 

 

 

 

 

 





 

 

 

 

 

強くなれる理由

 

 

 

それはやっぱり

 

 

 

入居者の皆さんと

 

 

 

職員のみんなの存在なのでしょう

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

追記

 

 

 

「鬼滅の刃」 凄い人気ですね。漫画も手に入らないようで。ただ、幸いな事に近所の方に借りて読む事ができました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

追記

 

 

 

目指せ煉獄さん!(笑)理想の上司らしいですよ。

 

 

 

第三波が怖くてまだ映画は観れていないのですが、いつか観に行きたいなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フロア責任者 毛呂征也

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