スタッフブログ

日本語は ムズカシイデスネ

2022.06.02. / Posted by staff

4階技能実習生のアンさん

 

 

夜勤の合間にお勉強してます♪

 

 

 

 

 

 

 

自発的にノートを作って文法の勉強ですね。

頑張っていますね。

 

うなぎのぼり・・・猫に小判・・・

とても難しい言葉を勉強していますね・・・

でも、あまり使わないかも知れませんね。

 

 

 

 

コンドウさん、ココは何という場所ですか?

 

 

うん?

 

 

どこどこ?

 

 

 

えー!!!ここぉ??

 

 

えーっと・・・にぎりこぶし?こぶし?ナックル?けん?

 

 

 

 

アンさん、調べましたよ。

 

 

 

 

「ちゅうしゅしせつかんせつ」と言います。

 

 

 

 

わかりません・・・日本語はムズカシイデスネ。

 

 

 

 

では、漢字で書きますね。

 

 

 

 

「中手指節関節」(ちゅうしゅしせつかんせつ)です。

 

 

 

 

いやぁ・・・日本語は難しいですね!

 

 

 

 

 

フロア責任者 近藤 直樹

 

 

いちご

2022.05.12. / Posted by staff

昔、

 

 

エンゼル福祉会小林理事長にこんな事を言われた事があった。

 

 

それは、ある時、施設のお花を枯らしてしまった時だった。

 

 

そこで言われたのが、

「植物の世話が出来ない人に介護が出来るのか?」と。

 

 

 

全くその通りだ。

 

 

 

植物も品種によって様々だ。

 

 

 

水をあまりあげない方がいい植物

日に当て過ぎるといけない植物

寒い所がダメな植物

夜になったら屋内に移動する植物

などなど

 

 

 

とにかく沢山ある。

 

 

 

お世話をするという事は、何事も大変な事である。

 

 

 

考えて動かなければ、それは無責任な事・・・

 

 

1人だけが水をあげても、他の皆が水をあげなければ、枯れてしまう。

 

 

皆で育てた結果である。

 

 

 

 

 

 

 

先日、4階のあるユニットで

イチゴが実りました。

甘ーい「とちおとめ」

 

ちょっと小ぶりですが、

とても可愛いらしいイチゴです♪

 

 

フロア責任者 近藤 直樹

5月と言えば

2022.05.07. / Posted by staff

5月と言えば・・・

 

 

 

そう!

 

 

菖蒲湯

 

 

4階では昨日から行っております♪

 

 

 

一般浴でも

 

 

 

機械浴でも

 

 

 

 

 

 

 

 

そして・・・

 

 

 

一足早く、今日は

 

 

 

「母の日」のお祝い

 

 

 

長年、母として活躍されてきた、女性の入居者さんに

 

 

 

今までの労をねぎらい、感謝の言葉をお一人お一人に!

 

 

 

えっ!?

10名入居者がいるのに、9本しかない???

 

 

 

そう女性は9名

 

 

 

男性の入居者は次回、父の日で!

 

 

 

 

フロア責任者  近藤直樹

 

優しいね

2022.05.01. / Posted by staff

現在、ゴールデンウィーク中

 

 

当然、普段の日よりも職員も少ない状況。

 

 

私は忙しなく、フロアを動き回っていました。

 

 

支援が1つ終わり、共同生活室に戻って来ると・・・

 

 

 

見るに見かねてなのか

 

 

洗い物をやってくれていました(涙)

 

 

やってくれた理由は色々あるのでしょうけど、、、、

 

 

 

 

優しいねっ。

 

 

フロア責任者 近藤直樹

四葉のクローバー♪

2022.04.25. / Posted by staff

 

 

 

気づけばもうすぐ夏・・・

 

 

 

新人職員もだいぶ育ってきた。

 

 

 

新人職員の指導に就くと当然だが質問を多くされる。

 

 

 

改めて聞かれると意外に理由が分からないままされている業務が

 

 

 

多く存在する事に気がつかされる。

 

 

 

新人が入職する事により

 

 

 

そうやって不明確な事が明確になって

 

 

 

フロアが活性化する事はとてもいい事である。

 

 

 

 

 

 

 

さて、硬い話はここまで!

 

 

 

今日は、とても暑い日。昨日より最高気温が7度上昇。


半袖日和。

 

 

 

今日、1人の入居者がお出掛けしたい!


という希望に応えさせて頂きました。

 

 

 

 

場所は、「足立区の元淵江公園の生物園」


車で約30分


外で美味しい物を食べて、沢山お散歩して帰ってきました。

 

 

 

 

コロナ禍でずっと我慢していたから・・・



本当に良かった!



 無事に行けましたね!

 







 

その時の様子を


写真で報告しますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

最高の笑顔!

 

美味しいご飯を食べて

 

気持ちよくお散歩して。

 

 

 

 

 



 

 

実は裏話・・・

 


今日、突撃で行ったので、生物園が閉まっていたんです。

 


でも、とても喜ばれていましたよ!

 

 

 

 

 

で、

 


帰りに毛呂さんに四葉のクローバーをお土産に持って帰るって

 


一生懸命探していましたよ。

 


憎いね。毛呂さん。

 

 

 

 

 

 

 

 


 


 


 

 

 


フロア責任者 近藤 直樹




 



4月26日 毛呂追記


いただきましたよ。僕のデスクに飾ってあります。


四葉のクローバーではありませんが(笑)

 

 

 

 

本当に伝わっている??

2022.02.17. / Posted by otake

おたけの郷4階責任者の近藤です。

※長い文章になります。写真も無くて面白くありませんね。

ご了承ください。。。。

 

 

世の中、新型コロナウイルスのオミクロン株が

 

 

 

猛威を振るっている所ですが、皆さまお体は大丈夫ですか?

 

 

 

一日でも早く終息を祈るばかりですね。

 

 

 

 

今までのコロナウイルスの状況と違い、オミクロン株が広がってから、

 

 

 

職員の同居人や近隣の保育園や学校など

 

 

 

より感染状況が身近で聞かれる様になりました。

 

 

 

おたけの郷の中でも、テレビやラジオから毎日の様に様々なニュースが

 

 

 

毎日の様に流れていますが、

 

 

 

入居者さん自身、まさか世の中がこんな事になっているとは知らずに

 

 

 

生活されている方が多くいらっしゃいます。

 

 

 

というかそれが殆どかも知れません。

 

 

 

言い換えれば、ある意味入居者さんにとって関係の無い話になっているという事です。

 

 

 

もちろん、その原因は認知症の状態であるという事が大きな要因です。

 

 

 

今、世の中は当たり前の様にマスク着用、アクリル板の活用、

 

 

 

ソーシャルディスタンスの維持などされていますが、

 

 

 

間違いなく、それらを理解出来ないまま、アクリル板越しに座らされている方もいます。

 

 

 

今まで当たり前の様に行っていた行事活動が急にやられなくなってしまった事に

 

 

 

疑問を持ち続けながら、今日も暇を持て余している方もいるでしょう。

 

 

 

ただ単に今まで仲良くしていた入居者さんと寄り添えなくなっていたり、

 

 

 

会いたい時に会えていたご家族に急に会えなくなっていたり、

 

 

 

単純に疑問を持たれるでしょう。

 

 

 

私達は、withコロナ!何て言っていますが、

 

 

 

確実に入居者さんが置いてけぼりになっている気がしてなりません。

 

 

 

もちろん、ご家族様には事あるごとに説明や同意をして頂いておりますが、

 

 

 

果たして、入居者さんはどうなのか?

 

 

 

「どうしてなの?」「何で!?」と入居者さんに聞かれた時に職員が

 

 

 

ごめんなさいね。今、世の中がこんな状況だから・・・

コロナが流行っているからしょうがないのよ・・・

 

 

 

 

もちろん、正当な理由であり、事実でありますが、

 

 

 

果たして入居者さんの理解出来る説明なのでしょうか?

 

 

 

感染対策の振り返りや修正は行ってきました。

 

 

 

そして、今後も更に細かい調整をしていく事になります。

 

 

 

しかし、入居者withコロナではなく、

 

 

 

私達withコロナ、会社withコロナという色が非常に強いと感じます。

 

 

 

※英文法が不正確かもしれません。あくまでもイメージの言葉と捉えて下さい。

 

 

 

今も、これからも重要なのは、入居者さんそれぞれに本当の意味で理解をしてもらいながら

 

 

 

物事を進めていく事ではないでしょうか?

 

 

 

共に進めるという事です。

 

 

 

そこを蔑ろにしてしまうと、

 

 

 

入居者さんにとって

 

 

 

私達はただの怠け者として映ってしまうのではないかと思います。

 

 

 

 

 

 

この状況であっても、やはり人と人との繋がりを忘れず、その人その人が理解して下さる様に説明責任を果たし、新たな形を追求し続け、本当の意味でwithコロナを

目指して行かなくては行けませんね。

 

 

 

 

ところで、僕の前に投稿された橋本君のブログの最後の言葉。

 

 

いいですね!とてもいい言葉ですね!

 

 

 

こんな時こそ

 

 

 

こんな時だからこそ

 

 

 

前向いて行かなくては!

 

 

 

 

僕も言いたいです。

 

 

 

「さあ、行こう」  「最高」

 

 

 

さあ行こう!

 

 

 

 

おたけの郷 4階責任者  近藤 直樹

~ 回顧 4階 ~

2021.12.29. / Posted by staff

今年も残りわずかになりました。


 寒い毎日が続いておりますが、皆様、体調は如何でしょうか?


私は、コロナ禍という事もあり、公共の交通機関を避け、


 埼玉からバイクや自転車で通勤をしております。それが功を奏してなのか、

 

43歳ですが、お陰様で風邪1つひかずに、


毎日健やかに生活させて頂いております。

 

 

 

  

今年一年を振り返ると、大きな変化の年になった年でした。
  

4月から前責任者の毛呂さん(現施設長)の後である4階の特養のサービスを

 

 やらせて頂く事になりました。

 

 
 

今まで私が携わっていたショートステイは
  

期間限定でお泊りに来るサービスでした。

  

サービスが終われば、お家に帰るという流れでした。

 

 


 

一方、特養という施設サービスは、
 

多くの方が、最期までここで暮らす事になります。
 

着任させて頂いてから、その責任の重さを感じながら、


 


日々苦労の連続ですが、

 

 

何とか少しでも皆さんの生活が良くなる様に職員と力を合わせながら

 
 

取り組みを進めている所であります。

 
 


 

今年は室内で少しでも楽しい事や趣味活動などを工夫して

 

 何か出来る事は無いかと模索していました。

 

 




来年は・・・

 

 

 

「本来あるべき社会性を取り戻す!」という目標を掲げ、

 

 

 

外に出る風景を非日常的なイメージから

  

 

当たり前の日常の風景にしていきたいと強く考えております。

 

 

 

 

 

私は、なぜ健康でいられるのか?

 

 なぜ活き活きと暮らしているのか?

 

 


 

人それぞれ、1番、2番はあるかも知れませんが、

 

 間違いなく、社会と繋がっている事が1つの要因であるいう事が

 

 挙げられるのではないでしょうか?



 

私は何とかその社会性を皆さんに取り戻して頂きたいと考えています。



それらがきっかけで少しでも活き活きと暮らしていける様に

 
 1人お1人が、1ヵ月に1回でもいいので

 

 外に出掛けられたら素敵だなと思います。

 

 人は目的無く外に出掛ける事は余りありません。

 


  

是非、目的を持って出掛けたいですね♪

 

 


 

好きなお菓子やデザートを買いに行きたい!

  

綺麗なお花を見に行きたい!

  

外の空気が吸いたい!

 

 
 

 

僕たちはそんな事を応援し実現する事が出来て、

 

 入居者の皆さんにとって、

  

何でも言い合える近い距離の存在であり続けたいと思います。

 

 

 

 

皆様、来年もおたけの郷をどうぞよろしくお願い致します。

 

 

 

 

おたけの郷 4階フロア責任者 近藤 直樹

若さの秘訣??

2021.11.23. / Posted by staff

皆さんこんにちは。

 

 

4階フロア責任者の近藤です。

 

 

先日、4階でお誕生日会を行いました。

 

 

僕はケーキ担当!

 

 

町屋駅近くのケーキ屋さんへ出発。

 

 

外は晴天なり。

無事にケーキをゲット!

 

 

 

4階フロアでは着々と準備が進められ、装飾もばっちり。

えっ? 祝101歳

 

 

 

ケーキもデコレーションされ、いい雰囲気です。

 

 

 

 

お誕生日開始。

プレゼントをされ、満面の笑顔!素敵です。

 

 

 

なんとこの日は娘様もお祝いに駆けつけて下さいました。

綺麗なバラの花束と素敵なお洋服のプレゼント♪♪

 

 

 

 

本当にお世辞抜きにして、お若いんです。

 

 

元気に食事され

 

 

元気に歩かれ

 

 

自分をしっかり持っていて・・・頑固(笑)

 

 

頭が上がりません。

 

 

 

 

 

 

 

誕生日会の時にご本人にお話を伺いました。

 

 

私「お誕生日、おめでとうございます!」

 

かねさん「ありがとう。また歳をとっちゃったよ」

 

私「本当にお若いですよね!」

 

かねさん「何を言っているの。どんどん歳をとっちゃって、もうすぐ90歳になっちゃうよ」

 

私「!!!!!」

 

 

 

 

 

かねさんは101歳のお誕生日を迎えましたが、

ご本人は80歳の後半と思っていました。

 

 

 

 

 

そう言えば、昔、スポーツジムのインストラクターさんにも

 

言われた事がありました。

 

老いは自分で決める事。

 

いつまでも元気でいる秘訣は自分は、まだまだと思い続ける事だと。

 

 

 

 

 

尊敬するプロレスラーも言っていました。

 

 

人は歩みを止めた時、そして挑戦を諦めた時に老いてゆくのだと思いますと。

 

 

 

 

 

かねさん

これは若さの秘訣と言ってもいいのではないですか?

だって気持ちは10歳以上若いですよ!

 

 

これからも長生きして下さいね!

うちの2トップ

2021.10.18. / Posted by staff

お久しぶりです。

 

 

4階フロア責任者の近藤です。

 

 

皆様如何お過ごしでしょうか?

 

 

 

今日は4階のある職員員さん2名を紹介したいと思います。

 

 

この2人が所属するユニットは介護度が多いフロアで食事介助や排泄介助を必要とする入居者が

 

 

多くいらっしゃる所です。

 

 

 

 

 

このお二人ですが、

 

 

まず体を壊さない。大変丈夫です。

 

 

体調管理が素晴らしいと言った方が怒られないかも知れませんね。。。

 

 

 

そしてバテない。

 

 

体力があって素晴らしいと言った方が怒られないかも知れませんね。。。

 

 

 

いつも明るい表情で働いてくれます。

 

 

一緒に働いているととても気持ちがいいです。

 

 

気づいた事を何でも言ってくれます。

 

 

 

 

年齢を感じさせません。

 

 

この一言は余計かも知れませんね。。。

 

 

でも、素晴らしいです!

 

 

 

先日、時間を見つけてベランダの掃除や窓掃除をしました。

 

 

見て下さい!この姿!

 

 

息がぴったり!自然とソーシャルディスタンス!





 



とてもいい姿だったので写真を撮らせてもらいました。


お2人にこの写真ブログに載せてもいいですか?と聞くと



少し食い気味に


「マスクの時代ですから!どーぞ!どーぞ!」

「マスクに助けられたわ」



もうかないませんね(笑)
 

2021.08.25. / Posted by staff

 

こんにちは。

 

おたけの郷 4階責任者の近藤です。

 

本当にご無沙汰しておりました。

 

 

 

ショートステイフロアから特養に異動して4か月半が経ちました。

 

 

ショートステイと特養は大きく違い、

 

 

ショートステイのサービスは期間が決まっており

 

 

ほとんどの利用者さんは家に帰ります。

 

 

一方、特養の入居者さんは、家に帰る事は基本的になく、おたけの郷で暮らします。

 

 

体調管理や生活状況など全て私たちが把握し、毎日支援をしていく訳です。

 

 

4か月半ですが、やはり様々な事があります。

 

 

久しぶりに特養の仕事をさせて頂き、本当に毎日が刺激的です。

 

 

 

 

先日、特養のある入居者さんが旅立たれました。

 

 

生前、よく

 

 

私と冗談を言い合って笑い合ったり

 

 

私を怒ってくれたり

 

 

私を温かい言葉で元気づけてくれたり

 

 

時々寂しがっていたり

 

 

本当に色々な事が昨日の事の様に思い出されます。

 

 

その入居者さんは、以前は 朝起きるとお化粧をしていました。

 

 

髪の毛を綺麗にくしで梳かし、白髪のチェックを欠かさずしていました。

 

 

髪の毛を茶色に染めるのが好みで、生え際に白髪が出てくると、

 

 

「あら!いやだ早く染めないと。」とよく話されていました。

 

 

そんな時は美容室を予約し、髪を染めて満足されていました。

 

 

そんな時、コロナウイルスが世の中で大流行。

 

 

感染対策の強化として外部の立ち入りは基本ストップ。

 

 

当然、理美容の業者さんもおたけに来所する事が暫くありませんでした。

 

 

コロナウイルスの第二波が収まりつつある頃に人数や時間を制限し、 再スタートしました。

 

 

理美容を心待ちにしていた入居者は大勢でした。

 

 

責任者同士で話をし、偏る事が無く、まずは公平に皆さんに

 

 

散髪して頂ける様に 計画をし、実施する事になりました。

 

 

時間的な制限からカットメニューのみでしたが、

 

 

皆さんとても満足をされているご様子でした。

 

 

 

話が長くなってしまいましたが、

最近、私は強い心残りがあります。

髪の毛をとても気にされていたある入居者さんに対して

本人の大好きな茶色い綺麗な髪で

最期を迎えさせてあげられなかった事です。

 

 

人それぞれ、大切にしている事があります。

 

 

せめて、「これだけは」という事は叶えてあげたいのです。

 

 

コロナ禍の影響であれもこれも出来ないかもしれない。

 

 

でも、「これだけは」というものを介護職員として

 

 

様々な試行錯誤、工夫により実現できるはずだと。

 

 

決してこの出会い、別れは忘れない。

 

 

より良く更に良く。今日より明日。

 

 

 

 

4階 フロア責任者  近藤 直樹

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